#海外大学進学情報

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  • 海外大学進学情報 海外大研究シリーズ【アメリカ編③】世界中の学生から大人気!「カリフォルニア大学ロサンゼルス校」

    全世界を覆うコロナ禍がなかなか収束の兆しを見せず、海外の大学を直接見学に行くことが難しい状況が続く昨今。この海外大学研究シリーズでは、世界の人気大学を中心に、海外大進学に興味がある方が「そこが知りたい!」と思うポイントをまとめてお届けしています。今回はアメリカ編の3回目、UCLAの略称でもよく知られる「カリフォルニア大学ロサンゼルス校」を取り上げます。カリフォルニア大学群の1つであり、大規模な州立大学の中でもひときわ人気の高いUCLAの魅力をご紹介します。

  • 海外大学進学情報 海外大研究シリーズ【アメリカ編②】過去60人以上のノーベル賞受賞者を輩出!「イェール大学」

    世界をコロナ禍が席巻する中、海外の大学を直接訪問して、自分の目で見てくることがなかなか難しい状況が続いている昨今。この海外大学研究シリーズでは、海外大進学に興味がある方に向けて、世界の人気大学を中心に「そこが知りたい!」と思うポイントをまとめた情報をお届けしています。今回はアメリカ編の2回目、全米屈指の名門と言われる「イェール大学」を取り上げます。アメリカの社会や文化、政治に最も影響を及ぼすともいわれるイェール大学の魅力をご紹介します。

  • 海外大学進学情報 海外大研究シリーズ【アメリカ編①】世界の名だたる研究者が授業をする!「ハーバード大学」

    いまだ全世界をコロナ禍が覆い続ける昨今、海外の大学を直接訪問し、自分の目で見てくることがなかなか難しい状況が継続しています。そこで「海外進学・留学ラボ」では、今回から世界の人気大学を中心に、「そこが知りたい!」と思うポイントをまとめた海外大学研究シリーズをお届けします。まずはアメリカ編から! 初回は言わずと知れた世界トップ大学の1つ、「ハーバード大学」です。全世界から多様で優れた学生を集めるハーバード大学の魅力をご紹介します。

  • 海外大学進学情報 海外大入試にも「面接」がある!〜どう行われる?何が聞かれる?〜

    海外大の入試について、一斉ペーパーテストがなく、基本的に書類選考のみで合否判定が行われる、というのは何度もご紹介していますが、実は面接(Interview)が実施される大学もけっこうあります。「書類選考」+「面接」という入試形式は、日本の大学の総合型選抜のようなイメージになりますが、海外大の面接は、日本の大学入試で行われるものとは少し趣きが違うことが多いと言われています。
    今回は海外大の入学者選考で行われる面接について取り上げます。面接が行われるかどうかは大学によりますが、志望大学で面接がオプションとされていた場合は、書類では伝えきれない部分をアピールする機会にもなりますので、なるべく受けてみることをおすすめします。

  • 海外大学進学情報 「あえて、すぐ専門を決めない」がちょうどいい! リベラルアーツカレッジという選択肢

    近年、日本の高等教育でも時折耳にするようになった「リベラルアーツ」。アメリカには非常に古くからの歴史を持つ、“名門”と呼ばれる「リベラルアーツカレッジ」がたくさんあり、総合大学に引けを取らないほどアメリカの学生たちの憧れの存在となっています。日本でも国際系・グローバル系と言われる大学を中心にリベラルアーツ教育を取り入れる大学が増加してきており、学生主体できめ細かいフォローが充実しているリベラルアーツの考え方・メリットが徐々に浸透してきています。いまだ世界を席巻し続ける新型コロナウイルスの脅威が去った後、アメリカで学ぶことを目指す学生の中には、専門性を「徐々に」構築していくリベラルアーツカレッジが「肌にあう」と思える人が、たくさんいるはずです。今回は、アメリカのリベラルアーツカレッジについて、改めて取り上げます。

  • 海外大学進学情報 緊急対応が続く!外部英語検定試験・最新の実施状況は?(2020年12月版)

    大学入試改革の一貫として、まもなく初めて実施される2020年度「大学入学共通テスト」において予定されていた英語の外部検定試験の導入は、2024年度まで見送りとすることがすでに発表されています。とはいえ、国内大学の個別入試ではグローバル大・学部を中心に英語検定試験が出願要件や試験での評価などに広く採用されるというここ数年の流れは変わらずに継続しています。もちろんいくつかの検定試験は、国内大の入試だけではなく、海外大受験の際の提出資料として使うことが可能です。最終的に国内・海外どちらを志望するにしても、英語検定試験で良い結果をおさめておけば有効に働きます。TOEFLなどの検定試験は、基本的には大学入試等に関わらずどんなタイミングでも受検可能なので、早めに対策、受検しておいたほうが、より有利になると言えるでしょう。

  • 海外大学進学情報 国を決めたら、次にどうする?留学版・「主体的な」志望大選び5つのヒント

    何年か後に高校を卒業したら、「海外大進学・留学をしてみたい!」…と思っている、もしくは思うようになってきた皆さん。では、実際に、海外の志望大学はどうやって選びますか?新型コロナをめぐる世界情勢はいまだ予断を許さず、見通しは不透明な状況です。行ってみたい「国」まではなんとなく決まっても、海外旅行のついでに気になる大学を見てくるというわけにはいかない状態が、今後もしばらくは続いていくことが予想されます。大学ランキングは重要な参考資料になりますが、それ以外はどのような観点で「自分がときめく・目標とする大学」を選び、対策を始めたらいいか迷うことが多いのではないでしょうか?そこで今回は、あらためて海外の大学について調べ、比較するための「観点」のモデルをご紹介します。

  • 海外大学進学情報 アメリカでは一般的! 4年制大「編入」のメリットとやり方は?

    いまだ世界中で新型コロナウイルスが猛威をふるい続け、なかなか先が見通せない状況が続いています。行きたい海外大があるけれど、来年以降もこの状態が継続すると、直接入学での留学は難しいかも…と不安になり始めた方もいるかもしれません。そこで、こんなときだからこそ知っておいてほしいのが、「編入」という道。自分の将来を見据えて考えた場合、思い切って最初から海外大への「編入」のルートを視野にいれておけると、学歴のバージョンアップだけでなく、進路選択の幅が広がるはず。そこで今回は、海外大学(とくにアメリカの大学)の編入制度のメリットや必要となる条件をご紹介します。

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